昨日は、毎年恒例の稚鮎放流事業🐟に参加してきました。

 

安倍藁科川漁業協同組合が主体となって行っている事業に、建設業協会も協力しています。

 

今年も近所の幼稚園の子どもたちが来てくれて、鮎の放流を行いました。

 

 

お約束の偉い人の挨拶です。何人ものおじさんが話しているのを、子どもたちはどういう気持ちで聞いているのでしょう?

 

 

一斉に放流する準備をしているところです。

 

鮎はきれいな水のところでよく育つそうですから、鮎にとって安倍川は良い環境なのでしょうね。

私は秋の河川清掃のときに鮎の塩焼きを食べることがありますが、美味しいです。