今日、夜中(4時くらい)にトイレ🚽に行ったところ、いつもは冷たいはずの便座が暖かい!
(私は一人暮らしの頃から小でも座ってする派です)

直前に誰かが使っていた、というわけではありません。
トイレの機能で「節電のため使用頻度の少ない時間帯は便座の温度を下げる」というのがあるのですが、連日同じくらいの時間にトイレに行っていたらしく、その時間は便座が通常の温度になっていたようです。

トイレの気持ち😟として「この家の人は毎晩4時くらいに来るから便座温めておこう」という織田信長に対する木下藤吉郎的な感じで準備していたのかと思うと、うれしいような、そこまでしなくてもいいんじゃない?というような気がします。

最近のトイレは清潔、節電、節水など、そこまで考えてるのか!というような機能がいっぱいです。